姉女房のススメ-年の差結の良さを広めたい-

姉女房の良さ
タクマ
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こんにちは、姉さん女房夫婦(11歳差)のタクマです。

結婚するなら若い女性と結婚したい。

そんな男が身の回りにも多く、ひたすら残念に感じていたためこのサイトを作りました。

はっきり言いますが、年上女性の方が幸せになれる可能性というのは高いと思います。

このページでは、姉さん女房の魅力をお伝えし少しでも姉さん女房夫婦が増えるように布教していきたいと思います。

姉さん女房はもう珍しいものじゃない

姉さん女房はもう珍しいものじゃない

大前提としてお伝えしておきますが、すでに姉さん女房は珍しいものではありません。

厚生労働省が初婚夫婦を対象に行った平成25年の調査では、全体の約4分の1が妻が年上

ちなみにですが、この年までの調査時点で数は右肩上がりになっています。

厚生労働省:初婚夫妻の年齢差別にみた婚姻件数・構成割合の年次推移

昭和45年では10.3%だったのが、平成2年には14.3%、平成17年には23.4%。

つまり現時点では4分の1以上が姉さん女房夫婦ということ。

早い人はもう気づいているのです。

若くてきれいな女性との結婚よりも、安らげて支えてくれる年上女性との結婚生活の方が幸せであると。

姉女房の良さは甘えられるではない

姉女房の良さは甘えられるではない

姉女房の良さを伝えようとすると、大体の人が年上だから甘えられそうというのをあげます。

そんなことはありません。

甘えられるかどうかなど、年齢ではなくその人の個性やポテンシャルによる。

年上だから一概に甘えられるなど、一生子供のままの男の妄想です。

しかしながら、自分よりも年上であるということは、自分より経験が多いということでもあります。

当然その中には自分よりも見識の深いものもあるでしょう。

姉さん女房にならば任せることができるし、協力することができるのです。

過去の歴史においても多くのことわざが残っていることからも、それは間違いありません。

  • 年上の女房は金のわらじを履いてでも探せ
  • 姉女房は身代の薬
  • 姉女房は倉建てる



ひとつでも精神的負担が減ればそれだけ仕事に打ち込むことができる。

仕事に打ち込むことができれば、収入は増えるし生活にゆとりができる。

つまりは姉さん女房がいるだけですべてがうまく回り始めるのです。

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