Lenovoのパソコンをおすすめする当サイトより…
Windows10のサポート期限は
2025年10月14日まで
上記を改めてお伝えします。
サポート期限が切れたからといって使えなくなるわけではないですが、セキュリティ面でも基本的にはサポートされなくなり脆弱性がそのままになるのでリスクしかありません。
以前、下記ページで紹介しましたが非対応機種をWindows11に無理やりアップデートした場合も今はいいですが、やはりリスクがあります。

⇒Windows11で使えなくなるPCが大量発生!?ならLenovoで新しいPC買っちゃえば?
ノートパソコンの場合は、もう買い替えるしかないとあきらめてください。
そんなわけで、買い替えに圧倒的に私がおすすめするノートパソコン、
「Lenovo IdeaPad Slim 3 Gen 10」
上記をご紹介します。
\Lenovoで販売されているモデルについてはコチラで詳しく紹介/
⇒Lenovoパソコンのブランド・モデル種類と特徴まとめ
覗くだけでもどうぞ。
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【Windows10からの買い替えおすすめ】Lenovo IdeaPad Slim 3 Gen 10
スペック
簡易スペック紹介
| 紹介製品番号 | 83K6000DJP |
|---|---|
| 初期導入済OS | Windows 11 Home 64bit (日本語版) |
| 画面サイズ | LEDバックライト付 14型 |
| 解像度 | 1920 x 1200(WUXGA IPS, 光沢なし, マルチタッチ非対応, 45%NTSC, 300 nit, 60Hz) |
| CPU(APU) | AMD Ryzen™ 5 7533HS 6コア(基本3.3GHz,ターボ4.45GHz) 12スレッド |
| メモリー | 16 GB DDR5-4800MT/s(8 GB SODIMM + 8 GB オンボード) 空きスロット×0(メーカ公式より) |
| SSD | 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 QLC |
| グラフィックス | APU内蔵(AMD Radeon™ 660M グラフィックス) |
| ポート |
|
| サイズ(幅×奥行き×厚み) | 約 314.4 x 222.1 x 16.9-17.9 mm |
| 本体重量 | 約 1.39 kg |
Lenovo IdeaPad Slim 3 Gen 10はメモリ交換が可能
Lenovoのノートパソコンの中で個人的にコスパが素晴らしく良いという認識なのがIdeapad。
過去に私が何度も自腹購入しているのがこのIdeapadです。
今回紹介しているモデルは、メモリの交換(容量アップ)が可能です!
ハードウェアメンテナンスマニュアルにも上記の通り書かれていますし、メモリの詳細も
16 GB DDR5-4800MT/s(8 GB SODIMM + 8 GB オンボード)
となっていることからも間違いないです。
元々実装されているのは「HYNIX」か「SAMSUNG」製のメモリのようなので、そのあたりで容量の多いものを購入すれば相性問題も起きづらいと思います。
このあたりとかですね。

オンボードの方が遅いのかな?
Lenovo IdeaPad Slim 3 Gen 10のレビュー
Lenovo直販サイト(https://www.lenovo.com/jp/ja/)に投稿された、購入が確認された方からのレビュー・口コミを引用
家庭での普段使いに最適
総合評価:
起動も早く、キーボードも打ちやすく、とても使いやすいです。画面の解像度も高く、画面サイズも十分か大きさです。
製品の性能:
製品の特長:
製品の価値:
製品の信頼性:
堅牢性について
総合評価:
子供の大学用にLenovo製品を購入し、それ以来使用していましたがマザーボードの腐食により電源入らないため今回買い替えました。毎日自転車のかごにいれて片道7Km程度の距離を通学していたので、かなりハードな使い方だったと思いますが3年半の間故障もなくよく持ったと思います。
製品の特長:
製品の価値:
製品の信頼性:
※個別評価は入力なし
Lenovo直販サイトのリンク
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…けど私には銭がない。
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