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型落ちで安くなったものを購入するのが好きな筆者ですが、【新製品】【新発売】といった製品もなんかワクワクするので好き…
というわけで新製品ThinkBook 14 Gen 9 AMDを紹介しておきます。
※今回紹介するモデル(製品番号)は2025年11月14日に情報登録されたばかりの製品
\Lenovoで販売されているモデルについてはコチラで詳しく紹介/
⇒Lenovoパソコンのブランド・モデル種類と特徴まとめ

コスパに優れた「ThinkBook」製品の紹介です。
覗くだけでもどうぞ。
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【新製品】ThinkBook 14 Gen 9 AMD
スペック
簡易スペック紹介
| 紹介製品番号 | 21V00051JP |
|---|---|
| 初期導入済OS | Windows 11 Home 64bit (日本語版) |
| 画面サイズ | LEDバックライト付 14型 |
| 解像度 | 1920 x 1200(WUXGA IPS, 光沢なし, マルチタッチ非対応, 45%NTSC, 400 nit, 60Hz) |
| CPU(APU) | AMD Ryzen™ 5 220 6コア 12スレッド |
| メモリー | 16 GB DDR5-5600MT/s (SODIMM)(2 x 8 GB) 空きスロット×0(メーカ公式より) |
| SSD | 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 QLC |
| グラフィックス | CPU内蔵(AMD Radeon™ 740M グラフィックス) |
| ポート |
|
| サイズ(幅×奥行き×厚み) | 約 313.5 x 224 x 17.5 mm |
| 本体重量 | 約 1.36 kg |
出荷目安(納期):最短 2-3 週間程度(ご決済日起算)で出荷予定
ThinkBook 14 Gen 9 AMDはメモリ交換が可能
Lenovoのノートパソコンの中でそこそこの性能に抑えているがゆえに価格がとにかく安いイメージのあるThinkbook。
でも、この製品はそこそこであったとしても将来性が段違いです。
まずは何といっても、今回紹介しているモデルはメモリの交換(容量アップ)が可能です!
ハードウェアメンテナンスマニュアルにも上記の通り書かれていますし、メモリの詳細も
となっていることからも間違いないです。
MAXメモリは64GBとなっておりますので、必要に応じて換装すればより高スペックにすることも可能。
このあたりとかですね。
ただし、今現在はメモリの高騰がえげつないので、価格が落ち着く再来年頃の感想を目標とする程度がよいのかもしれません…
ThinkBook 14 Gen 9 AMDの個人的評価

ThinkBook 14 Gen 9 AMDのおすすめポイントは、何といっても「AMD Ryzen™ 5 220を搭載している」ということ。
昨年2025年に出たばかりのCPUである「AMD Ryzen™ 5 220」
新しいというのはもちろんですが、当然性能も上がっており処理能力はもちろんのことグラフィック性能も前モデルよりアップ。
…もっと細かく言うと、最適化も進んでいるので性能を高水準で維持しながらもTDP(Thermal Design Power、熱設計電力)を低く設計されているので、バッテリー持ちがよくなっているという良さがあります。
そして、14インチというサイズもちょうどよく、持ち運び/据え置きのいずれでも使いやすいサイズとなるため、仕事や学校生活といった据え置きだけでは対応できないけどそこそこの画面サイズがないと使いづらいという人に特に最適さ!
画面の解像度もWUXGA液晶 (1920 x 1200)とそこそこよく、液晶もIPSなので発色もきれいで見やすいノートパソコンです。
価格は数年前の記憶がちらつくので個人的にはとびぬけて安い…とは言えませんが、ほかの同じようなスペックのものと比べるとかなり頑張ってくれている価格だと言い切れます。

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